ホール・ギャラリーで鑑賞する

施設概要

9月8日(日)
Salvia Academy vol.51
パチカワークショップ
日時
受付開始14:30
15:00~17:00
※通常の開始時間より1時間遅くなります。
会場
3階
リハーサル室
入場料
参加費:¥2,000(材料費込)
※当日、受付にてお支払いください。

主催・お問い合わせ

鶴見区民文化センター サルビアホール
045-511-5711

定員25名(先着順)
※4歳以上 
未就学児は保護者同伴
内容●世界の文化に触れるワークショップシリーズ
サルビアアカデミーは世界の文化を知り、身近に感じるためのワークショップです。「音楽」「手工芸」「舞踊」「舞台芸術」など幅広いジャンルを体験できます。
触れる・感じるだけでなく、その文化や歴史を座学で一緒に学べることが特徴です。

●パチカとは
アフリカの民俗楽器。
現地ではアサラト、ケスケスと呼ばれています。
それをプラスチック化し、壊れにくく作られたものがパチカです。

▽講師 パチカデモンストレーション動画▽


●ワークショップの内容
・パチカの歴史やアフリカの文化を学んだあとに、オリジナルパチカを作りましょう。
・シールを貼ったり、絵を描いたり、お子さまから大人まで、誰でも楽しめるワークショップです。
・パチカ作りの後は基本的な演奏方法を学んで、演奏してみましょう。
・講師の演奏も楽しめますよ。
講師KAKUEI = PATICAMAN
【プロフィール】
大学在学中にアサラト又はケスケスと呼ばれる(アフリカ原産の)打楽器との出会いにより、リズム世界への追求を志す。
1996年よりアサラトやケスケスよりも耐久性が高く、安定したリズムと高度な技術への挑戦ができる”PATICA”(パチカ)の日本での商品化の企画・製作・開発に携わる。
日本国内に関わらずヨーロッパ各地、アメリカなど海外にも積極的に出向き、パチカの普及活動と同時に、パーカッショニストとして多くのミュージシャンとのセッションやサポートにも従事する。
現在、バンド「OAU」のメンバーとして活躍中。
また子供に対する音楽でのコミュニケーションを大切にしており、小学校や幼稚園などでの演奏も積極的に行う。

【PATICA-WORLD 日本パチカ連盟 HP】
申込方法【7/20(土)より受付開始】
所定の応募用紙に必要事項をご記入の上、ファックス・郵送か、サルビアホール窓口に直接ご持参ください。
専用フォームからもご応募いただけます。

【応募の宛先】
〒230-0051 横浜市鶴見区鶴見中央1-31-2シークレイン内
鶴見区民文化センターサルビアホール
「サルビアアカデミー」係
FAX 045-511-5712

【申込書のダウンロードはこちら】
注意事項○当日の持ち物
ハサミ

〇郵送・ファックスでお申し込みいただいた方には、受領のご連絡をいたします。連絡がない場合は恐れ入りますが、サルビアホールまでご連絡をお願いいたします。(045-511-5711)

○開催日の1週間前よりご参加の確認連絡を差し上げます。

○申込んだワークショップをキャンセルされる場合はキャンセル料が発生します。
開催日の3日前から前日まで:参加料の50%
開催日当日:参加料の100%


※当日の無断キャンセルは、今後のワークショップの参加をお断りさせていただく場合があります。
キャンセル料のご案内はお電話またはメールをお送りいたしますので、銀行振込または直接、サルビアホール受付でお支払いください。